(続) 武漢ウイルスと手洗い
近年、公共施設の手洗い場所は無接触の方式が多くなってきた。
蛇口に手をかざせばセンサーが働いて水が出る。 終れば熱風で短時間自然乾燥。
蛇口に手を触れることはない。
政府は無接触方式を義務付けてはどうか? 費用は全額国が負担。
新型コロナウイルス対策だけではない。 毎年流行するインフルエンザの抑止にもなる。
国の医療費出費の節約にも繋がる。
将来的には一般家庭においても無接触方式を推奨して普及を目指す。
その場合、国または自治体が助成金を出す。
ビルや家屋の耐震と同じ発想。